EXTENT
-
作って贈ろう!
のんびりぼっこ広場では、母の日・父の日・こどもの日へ向けて、
「作って贈ろう!」と題してイベントを行います。
木・陶・ガラスのビーズを組み合わせて、オリジナルのアクセサリーをプレゼントしよう♪
毎日の食卓が楽しくなるような、絵付けご飯茶碗を贈ってみませんか!
心のこもった逸品に出会える「手づくりの店蔦」では、夏小物の新作と共に、新たに贈り物用のラッピングを取り揃えてお待ちしています。
「のんびりぼっこ広場で 作って贈ろう!」
2009年4月25日(土)〜5月31日(日)
10:00AM〜5:00PM
水曜定休
のんびりぼっこ広場
体験料 アクセサリー作り体験 500円〜
ご飯茶わん絵付け体験 2000円
プレゼント作り体験ご希望の方は、直接のんびりぼっこ広場へお越しください。
-
木・陶・鉄・ガラスのコラボレーション「北の森工房展」
花木が芽吹き始める春の「のんびりぼっこ広場」で初めての企画展。
木・陶・鉄・ガラスのコラボレーション「北の森工房展」
のんびりぼっこ広場内にある、
木工「北の森」、陶芸「丹虹窯」、鍛鉄「鍛冶wakuwaku」、ガラス「すらゆり」の他分野作家からなる「北の森工房」のコラボレーション作品を中心とした企画展です。
木と鉄のミニテーブル、陶とガラスの植木鉢、陶とガラスの器などのコラボレーション作品の他に、木のおもちゃや、陶の子供用食器など、お子さま向けの作品も展示・販売致します。
【住所】茨城県東茨城郡茨城町下石崎1852
【TEL】029-293-8785
【営業時間】10:00〜16:00(冬期11月〜3月)
10:00〜17:00(夏期4月〜10月)
【定休日】水曜日
【HP】 http://www.kitanomori.com/
(周辺地図アップされています)
-
のんびりぼっこ広場で冬の贈り物
「のんびりぼっこ広場」の、心のこもった逸品を・・・
大切な人へのクリスマスプレゼントに
お世話になった方への一年のお礼に
年末年始ふるさとへ帰るときのお土産に
ふと思いかえすあの人へのプレゼントに
・とんぼ玉のネックレス
・ガラスのボタン
・ロウケツ染めの手袋
・拭き漆仕上げの江戸唐木箸
・括り布染めスカーフ
・泥染めの巾着
・絵付けのご飯茶碗
・鍛鉄の燭台
この他にも、「のんびりぼっこ広場」には、沢山の心のこもった逸品が揃っています。
【住所】茨城県東茨城郡茨城町下石崎1852
【TEL】029-293-8785
【営業時間】10:00〜16:00(冬期11月〜3月)
10:00〜17:00(夏期4月〜10月)
【定休日】水曜日
-
あしがり郷 瀬戸屋敷
神奈川県足柄上郡開成町にある古民家です。江戸末期の名主民家を無料公開。各種イベントなどで利用されている。かまど、囲炉裏など現役で使用されていてあの燻した香りが懐かしいです。立派な茅葺屋根とどっしりとした柱が見ごたえあります。 部屋やかまどなどをあらかじめ予約すれば使用できるらしい。2月のひな祭りは屋敷いっぱいにお雛さんと吊るし雛がいっぱいですばらしい。見て使う生きてる古民家 水車も回ってます。 10:00~17:00 月曜休み。近くに農産物直売所もある。
-
恵那市三郷町に残る茅葺屋根の家
今では数も少なくなった「茅葺屋根」の家。
茅葺の葺き替えの手間がかかることから、屋根全体をトタンで覆ってしまうケースがほとんどです。
恵那市内には、私が調べた限りでは三軒の茅葺屋根の家が現存しています。
お隣の瑞浪市内にも三軒、御嵩町に一軒、可児市に一軒現存しています。
大半は萱の葺き替えがされていないため、萱が崩れたり、ブルーシートが掛けてあったりと茅葺の状態は良くはありません。
そんな茅葺屋根の中でも、恵那市三郷町の茅葺屋根の古民家は萱の状態もよく、
どこか懐かしい風情を醸し出しています。
実はこの茅葺屋根の古民家は、地域自治体が管理しているのです。
茅葺の補修や修理、清掃などを行なっており今年(2008年)は茅葺屋根の
補修をするそうです。
昨年(2007年)に一度補修をしましたが、確保した萱の量が少なく
今年に持ち越されました。
現在、この茅葺屋根の民家の管理は
三郷振興事務所
0573ー28ー1001
が行なっています。
来年春以降、一般への貸出も計画されていてイベントなどに利用が出来そうです。
現在は、地域の人々が集まりバ...
-
パン喫茶ほやら・郡上市から恵那市山岡町へ古民家を移築した喫茶店
郡上市から100年前の古民家を恵那市山岡町へ移築して、
開いたパン喫茶。
それは屏風山の麓に忽然と現れます。
パン喫茶ほやらの趣のある建物は、郡上市から
恵那市山岡町へ移築したものです。
ここには、かって陶芸家の夫婦が住み作陶にいそしんでいました。
家をどうするか考えていたとき、郡上市で築100年の古民家が
取り壊される運命にあるとの情報を得ました。
およそ100年の間、奥美濃の風雪に耐えた古民家は、
柱や梁が太く、取り壊すのがもったいないほどの
頑丈さでした。
家をどうするか考えていた陶芸家の夫婦は、この古民家を
屏風山の麓に移築したいと考えるようになりました。
限られた予算の中で果たして可能なのか、郡上市の
山石古民家工社 http://www.yamaishi.com/ に相談
したところ「可能ですよ」との返事でした。
予算は坪25万。ただし、予算を抑えるため、自分で出来るところは
自分でとの事。漆喰、板張り、水道設備など自分で出来るところは
自分たちで行ないました。こうして完成したのが2003年。
その後事情があり、この...
-
荘川で味わう 十割蕎麦 喜之助 式部の庵
喜之助 式部の庵は、飛騨地方独特の建築様式を残す
切妻造りの100坪はあろうかと思われる自宅を蕎麦屋としています。
この蕎麦屋の住宅の前身は、豪農の住宅として、およそ250年前
(宝暦13年・1763年)に建てられた切妻屋根の大きな家で、建坪は200坪を超えていたそうです。
あまりにも家が大きく管理が大変なことから、荘川町に寄贈したそうで、「荘川の里」の三島家住宅として展示されています。
現在の住宅は20年程前に建てられたそうですが、まず都会ではお目にかかることの無いもので、柱は一尺半(45cm)のケヤキ、梁は二尺(60cm)の桧。
建坪100坪の大きな家です。とはいうものの飛騨地方では標準的な建物だそうです。それにしても「立派」な建物です。
この三島さんの先祖は、江戸時代に飛騨一円で起きた百姓一揆「大原騒動」島流しになった上木甚兵衛自賢と父の看病に新島に渡った息子三島勘左衛門正英だそうです。由緒あるお家のようです。
そんな自宅で営業する蕎麦は、標高1200メートルのダナ高原で育った岐阜県高山市荘川産。
蕎麦の産地、高山市荘川町ではそばを特産...
-
古民家・そば・みずき
中央道瑞浪インター南200メートル
つり堀太郎瑞浪店・横
古民家・蕎麦 みずき
オープンは2008年冬。
築120年の古民家を、外観はそのままに内装を一部改修。
建物の風情は、岐阜県東濃地方に昔からある切妻屋根瓦の古民家。
二階建ての建物ですが、改修は一階のみ。
店内は八畳の畳の間が二部屋と掘りごたつがある板の間が一部屋。
ふすまは全て取り払い、お店はかなり広いオープンスペース。
板戸の仕切りと、凝った細工を施したガラス戸が落ち着いた
風情を醸し出しています。
建物は、蕎麦屋の主人が加藤養鯉場の住まいを借り受けお店にしたもの。
店に入って、なにかしら落ち着くのは、住まいそのものがお店であるところ。
自宅でおいしい蕎麦を食べているような、不思議な感覚になります。
そば粉は地元阿木産(中津川)のものを使用。
玄関横の作業場はガラス戸で仕切られて、早朝からそばを打つ
主人の姿が見られます。
盛りそばは800から、平日は10食限定のランチもあります。
お休みは水曜日
営業時間はお昼が11:00~14:00
夜が...
-
てぬぐいカフェ一花屋
ひょうたんがぶらさがる、かわいい古民家カフェです。
鎌倉・湘南エリアには沢山の古民家カフェやレストランがありますが、
ここは行ったことがある中では一番素朴。
そして、とっても好みです。
古民家の良さがそのまんまそこにある、といいた感じ。
大きく改装することもなく、昔ながらの民家をそのままカフェにしています。
靴を脱いで座敷にあがると、まあるいちゃぶ台とお座布団。
天井からは、かわいいひょうたんランプがぶら下がっています。
縁側にも、ひょうたんに模様をかいたものがいくつも
ぶらさがっています。
暑い日に行きましたが冷房はなし。扇風機がまわっています。
網戸などなく、窓は全開。鎌倉らしいしっとりとしたお庭が
すぐそこにあります。行ったときは、大きなばったが葉っぱを
むしゃむしゃ食べ続けているのがよく見えました。
お庭が近く、あまりにも全開なので蚊が来そうだな~と思ったら
案の定座った私のまわりにどんどんやってきます。
パチンと大きな音で蚊をやっつけようとしていたら、お店の方が
すぐに来て蚊取り線香をつけてくれました。これで安心安心...
-
鎌倉長谷の古民家カフェ 坂の下
鎌倉のわりと新しい古民家カフェ坂の下に行ってきました。
江ノ電の長谷駅から海側へあるいて数分。海のすぐ近くです。
せまい路地をはいっていくと、とても素朴で古そうな民家が見えてきます。
入ってみると、素敵に手が入れたれた古い民家に、和やレトロアメリカンや様々なテイストがミックスされたかわいい空間が広がっていました。思ったより広く、大きなテーブルも3つくらい。増築したと思われる小部屋には、ソファタイプのチェアでもくつろげるようになっています。
あまり見たことがないくらい大きな観葉植物(ウンベラータかな?)が置いてあって、キャンドルの灯りがゆらゆら居心地のいい雰囲気をつくっています。
お庭にもグリーンがたっぷり。小さなテーブルとイスがワンセットありました。虫が気にならない季節は楽しめそうです。
全体的にとてもかわいらしく、不思議でゆったりとした時間のながれるカフェでした。また行ってみたいと思います。
下の写真はコーンミールの入ったパンケーキ。ざっくりとした記事がカワイイ。
カフェ 坂の下
神奈川県鎌倉市坂ノ下21-15
...
-
雰囲気も楽しむお蕎麦屋さん『麦家』
教えられなければちょっとわからないような場所に、古民家を移築したお蕎麦屋さんが建っています。
それが『麦家』
庭にはたくさんの山野草が繁り、目を楽しませてくれます。
うっそうと繁る春夏もよいのですが、軒下に干し柿がつるされている縁側から見る冬枯れの庭もまた格別でした。
お蕎麦は十割蕎麦。お二人で営んでいらっしゃるので、混んでいるときなどは少々時間がかかります。
しかし、十割とは思えないような滑らかできれいなお蕎麦。天ぷらもカラっとおいしい。
そして、私のおすすめ。蕎麦ぜんざい。ほっこりと煮られた小豆のおいしさ。
のんびりと時間のあるときに出かけてみてください。
-
Cafe 結+1
鯨ヶ丘商店街の一角に、街並みに溶け込むように建つカフェ。
このカフェの建物、元は家具屋さんだったそう。
あまりに周りと違和感のない造りゆえ、知らないと通りすぎてしまいそう。
建物だけでなく、お店の中に飾ってある(?)物もアンティーク。長火鉢、古い酒瓶、福助・・・
お店の人のご好意で覗かせていただいたお二階はイベントなどに使われるらしい。
二階からの眺めがまたよいのです。
私が訪れたときには、まだメニューは発展途上。「COMMING SOON」の文字が多かった。今ではランチも、和菓子とお抹茶もメニューに加わった様子。
こっくりしたチーズケーキをいただいたけれど、次に狙うのはメディチ家のオレンジケーキ。
店内では野菜や、パンの販売などもしているようです。
-
栗の家
http://blog.goo.ne.jp/pinkorenge/c/e7da53781932600baf1ed86c90465aef/1
茨城の岩間町に「栗の家」という、古民家をちょっと改築?した喫茶があります。
7~8年ほど前に、母親と一緒に行き、私の大好きなお店です。
手入れされた庭には、たくさんの花木が植わっていて、季節それぞれの花が咲いています。
暖簾をくぐり、中へ入ると、土間のような空間に、数台のテーブルセットがあり、
右の廊下へ靴を脱いであがると、二間続きの和室へ通じます。
この二間からは、また手入れされた庭を見られ、
あっという間に、そこの主人になったがごとく、お茶を楽しむことが出来ます。
混んでなければそこへあがるようにしています。
メニューは、季節によってちがうけど、栗おこわのセットがあったり、ところてんがあったり、します。
モンブラン好き(モンブラニストとでも、命名しようかな)
なのですが、ここのモンブランは、モンブラン特有のうねうねしかないのです。
通常はうねうねと一緒に生クリームやら、カスタードやら、メレンゲやら、スポンジ...
-
HACIENDA IE 家具・インテリア・カフェ
こんな空間が楽しめる場所を探していました。
自転車で茅ヶ崎へ散歩に出かけ、Hacienda cafe でお茶をしたところ店員さんから近くにもう1件お店を出したので、ぜひそちらも行ってみてください。と言われ、今日の夕方見に行ってきました。
茅ヶ崎の鉄砲通りから、少し入ったところにある古い民家を改装した空間。
インテリア雑貨の販売と、小さなカフェになっています。
古い、といっても昭和の真ん中くらいかな?の木造民家を改装しています。
インテリア雑貨のスペースはわりとゆったり。キャンドルたてや食器、衣類などをモダンにディスプレイしてあります。モノトーンでナチュラルでモダンな感じ。これからもっと色々増えていくのかなと思います。
それと、なんと言ってもお庭が素敵です。建物のまわりは、古い民家らしく大きな木がたくさん育った庭があります。大きな木と、アジサイやさるすべり、いろんな種類の緑が、さわさわしていて贅沢な空間。
きっと真夏もひんやりしてると思います。
緑が茂ってしっとり、ひんやりしているので蚊が多いのが何ですが、建物の入り口には蚊取り線香が炊いてありました...
-
芳味亭でランチの巻
な んだか今日は疲れたなって思った時に少しだけ
現実逃避で時々1人で行くちょこっと高級ランチ。
芳味亭のご飯は私の中ではいつも腹6分目なんだけど、
このビーフシチューはお腹いっぱいかも?と思える
ランチだった。しかもコッテリが苦手な人はダメだけど、
さっぱりだろうが、こってりだろうがなんでも大好き
雑食な私には小学校の時のミートソースを思わさせる
うまさだった。また行こーっと!
525600 mins
-
明月院
ご存知「明月院」のあじさい。
足を運ぶ価値あり。
-
老舗『よし梅』
ランチタイムなのにも関わらず、混んでも無く昔の日本?ってくらい穏やかで本当に嫌な事を120%忘れさせてくれる空間。ご飯の味は?と言うと、お婆ちゃんとかお爺ちゃんが好きそうな素朴な味だった。
525600 mins:
よし梅①
http://anythinggoessince2006.blogspot.com/2007/04/blog-post_05.html
よし梅②
http://anythinggoessince2006.blogspot.com/2007/07/blog-post_1708.html
よし梅③
http://anythinggoessince2006.blogspot.com/2008/02/with.html
-
古民家ギャラリーカフェ 工房 自然村
あった、あった!
総社にも、粋な古民家が!
総社市宇山にありました。
築100年以上の古い民家で、標高300メートルの山頂にあります。
囲炉裏や古時計があって、懐かしい雰囲気。
知る人ぞ知る場所。
そこでは、こだわりのコーヒーや豆腐飯(!)、おにぎり膳がいただける。そして、パッチワークや陶芸が部屋の至る所に置いてある。
ディスプレイがとてもステキです。
残念なことに・・・・
オープン日は限られてます。
6月は25日?29日の平日のみ。
一度、行ってみる価値大です。
?気になる人は?
(工房 自然村ホームページ)
http://ww32.tiki.ne.jp/doremi3sis/
を見てみてね!
-
YUSHI CAFE
信州の長野県佐久市、元は望月町といわれたところにある古民家を改造したカフェ。
こんなところに、こんなカフェがあるのね!
と少しびっくりしてしまいます。というのは、のどかな信州の田んぼ風景がひろがっていて、お蕎麦やさん、道の駅、温泉などはすぐみつかりますが、カフェなるものは、ほとんど見あたらないような地域に思えるからです。
入ると、そう古くはなさそうな古民家でかなり広いスペースに、民家のお蔵から探してきたような、アンティークやら、古いテーブル、道具などがありちらこちらに置いてあります。重厚な感じのアンティークではなく、どこのおうちでもあったのかな、と思うような庶民の家具、道具に見えます。
食べ物はケーキなど、あと飲み物はコーヒーを中心に色々あります。食事メニューサンドイッチのみ。
レアチーズケーキと、シフォンケーキを頼みました。
飲み物には、手作りジンジャーエール。これは、なかなか爽やかで美味しい。真夏のうだるような暑い日に飲むとおいしそう。
写真にはありませんが、囲炉裏もあり、靴を脱いで囲炉裏を囲んですわるようにな...